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設計士ブログ

2017.01.07

新年、明けましておめでとうございます。

皆様、年末年始はいかがお過ごしでしたか。

 

現在はインドア派で有名ですが

以前はバリバリのアウトドア派の森です。

 

私は毎年恒例になりつつある家族で

スノーボードに行ってきました。

 

今年は雪が少なく人も少なかったのですが

滑走可能エリアが狭く、混雑具合は結局同じぐらいでした。

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遠くの乗鞍岳、槍ヶ岳まで

はっきり見える非常に良い天気で気持ち良く

滑ることができました。

 

中一の息子も年々上手になってきました。

今は滑るのが面白くて仕方ないようです。

まもなく息子に抜かれる日が来るのでしょうか。

嬉しいような、悔しいような複雑な親心。

 

さて、本題です。

昨年も多くのお客様の家造りをお手伝いできました。

まだまだ工事中の現場が多く今から完成が楽しみです。

 

 

以前から私が大屋根、和風ばかり設計しているとの

噂がありましたが実はいろいろなテイストの設計も

しています。

 

スクエアなシンプルモダン

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落ち着いた色合いのプロヴァンス

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私は外観から間取りを作っていくので

まず、外観をどんな感じにまとめようかを

考えます。

 

まだまだありますがどのテイストが

お好みでしょうか。

どんどん聞かせてください。

どんなテイストでも作りますよ。(多分。)

 

では、また。

 

 

 

2017.01.06

皆さま、新年あけましておめでとございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

今年の仕事初めは、現場確認へ行ってまいりました。

 

昨日は中区富塚町のS様邸へ。

もうすぐ着工のこちらの現場は、造成中で

現場監督の上地さんと敷地状況の確認を行いました。

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駐車場の土も削り取られ、いよいよ基礎着工間近です。

 

そして本日は、東区中里町のF様の候補地にレベルの確認に

いってまいりました。

今回は営業担当の森さんも同行

カメラ目線でバッチリポーズも決めてくれました!

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レベル確認は建物を建てる地面の高さを決めるのにも

重要なもので、土をどのくらい削るかやどのくらい盛るかなどを

確認します。

 

今年も多くのお客様の家造りのお手伝いができるよう

精一杯頑張っていきたいと思います。

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

 

2016.12.19

10月末から読み始めたハリーポッターシリーズ。

先日、ようやく8巻まで読破しました。

息子に

『やっと?遅っ!』

『俺、もう10回以上読んでるし。』

と言われショックを受けている、森です。

 

いたるところにちりばめられた伏線と

3巻あたりからの息つく間もない急展開。

 

やはり世界中で読まれているだけあって

非常に面白かったです。

 

個人的には純情なおっさん、セブルス・スネイプが

好きですが話が長くなりそうなので本題です。

 

 

先週土曜日、義理の弟様邸の上棟でした。

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前日まで基礎だけの状態から

寒い中、一日でここまで組み上げてしまう

大工さん他職人さんや現場監督には

本当に頭が下がります。

 

身内の新築計画ということで

私の趣味がかなり入っています。

和風の平屋です。

 

平屋は子供部屋の配置が非常に

難しいのですがなかなかキレイに

納まったと自己満足しています。

 

今回の新築計画に当たって

資金計画にかなり不安を持っていた義弟君。

 

そんな不安をスーパープロデューサーS氏が

一つ一つ解決していくことでこの日を

迎えることができました。

 

まだまだ工事はこれからですが

3月の完成に向けてメンバー一同

頑張っていきます。

 

義弟君、完成をお楽しみに。

あなたが思っている以上によくなる予定です。

 

では、また。

 

 

 

2016.12.14

こんにちは 増田です。

今年も残すところ半月となりましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

1年経つのが年々早く感じるのは歳のせいでしょうか(笑)

さて、豊橋店メンバーでシリーズでお伝えしております見学会の見所について!!

12月17-18日 完成見学会@豊川

12月17-18日 完成見学会@豊川

12/17(土)・18(日) 新築完成見学会|豊川市→こちら

 

今日から「あったかいんだからシリーズ」をお送りいたします。

今回はその①として「湿度編」を紹介させていただきます。

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皆さんは温度と湿度の関係についてご存知ですか?

蒸し暑い夏場は、湿度を下げると涼しく感じると言われていますが、逆に冬場、

湿度を上げた場合、はたして暖かく感じるでしょうか?

 

日本では冬になると湿度が低くなりがちで、お肌やのどが乾燥しやすくなります。また周囲の

湿度が低いことで皮膚から汗が蒸発しやすくなり体温が低下しやすくなります。

よって寒い時期は、室内の湿度を上げることで汗の蒸発が抑えられますので、暖かく

感じることができます。

 

冬は、気温が18度から20度の間で湿度が40~50%ある状態が一番快適に

過ごせる環境だと言われています。

だからといって加湿器を使って単に部屋中の湿度を上げすぎると、窓や壁に結露が発生し

カビやダニの発生につながってしまいます。

 

日本は四季がはっきりしており高温多湿で湿度が比較的高いので、湿度を調整する

だけでも快適で過ごしやすい環境をつくることができます。

 

当社では自然素材にこだわり、無垢床は勿論、天井や壁にも自然素材100%の漆喰を使用、

さらに壁内断熱材として調湿効果に優れたセルロースを採用しております。

無垢材や漆喰、セルロースの調湿効果により1年中安定した湿度を保ち、夏涼しく、冬暖かい

環境をつくっております。

 

暑さ寒さの感じ方は人それぞれ、、、まずは実際の現場で体感してみてください。

今回は来場された方に素敵なプレゼントをご用意しております。

 

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明日はコーデの宮木さんによる あったかいんだからシリーズ その② 「コールドドラフト」について

宜しくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.10

こんにちは、森です。

先日、お気に入りの皮靴の

靴底を張替えを依頼してきました。

 

靴底の張替えするのは初めてだったのですが

ビックリしたのですが靴一足買えるぐらいの

金額がかかるのですね。

 

金額を聞いて少し躊躇したのですが

お気に入りの一足で2年間ピカピカに

磨きこんだ皮の良さをどうしても

あきらめることができず

張替えすることにしました。

 

当然、全て手作業であるため

完了するまでに1か月ぐらいかかるそうです。

 

昔、読んだ本か何かにあった言葉を

思い出しました。

『良いものは時間も手間もかかるもの』

とありました。正確に覚えているわけでは

ありませんが、こんな感じだったと思います。

誰の言葉か知っている人がいたら教えてください。

 

良いものをメンテナンスしながら使い続けていくこと、

使い続けることによって『時間』に磨かれ

ますます輝きを増す。

 

そういったことの良さをこれからも

伝えていければいいなと思いました。

 

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注1)ブログの内容と、この写真はまったく関係ありません。

注2)抱っこしているのは私の子供ではありません。

 

靴のくだりは前置きのつもりだったのですが

思った以上に長くなってしまったので

今日書きたかった内容は

次回へ先送りとします。

(ブログタイトルは内容に合わせて変えておきました。)

 

では、また。

 

 

 

2016.12.07

こんにちは 増田です。

現在豊橋店メンバーでシリーズでお伝えしているこちらの見学会での見所について、、、

12月17-18日 完成見学会@豊川

12月17-18日 完成見学会@豊川

体が喜ぶ「ゼロ宣言の家」

玄関に入った瞬間、木の香りとサラサラした空気に包まれる。
健康に害のある建材をいっさい使用しない「0宣言の家」の居心地のよさ。
ぜひ体感してください→こちら

今回は「ランドリールーム」について紹介させていただきます。

最近よく提案させていただいております、ランドリールーム。

ランドリールームといっても考え方は様々。

こちらは洗面所の隣に部屋として設けた形。

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勝手口で外との繋がりをもたせ天気の良い日はそのまま外に干し、

天気が気になるときは室内に、、、。最近共働きのご家庭が多いので

室内干し出来る空間があると大変便利ですね。

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こちらは勝手口にテラスを設け、ランドリールームとして使用。

洗濯もこちらですべて行います。屋根があるから天気も気になりません。

敷地が広ければよいですが、敷地が狭かったり周囲の視線が気になる場合は

寸法や目隠しに考慮する必要があります。

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こちらは、脱衣室にパイプを設けランドリールームを兼用する形に。

こちらのお宅は2階に浴室を設置している為、ベランダへの動線ができ

外干しもできます。脱衣室を少し広めに取ってあげることで使い勝手や用途

が広がります。

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こちらのようにベランダとの繋がりがあれば2階ホールをランドリールーム

として使ってみるのも良いですね。

 

ただ、室内干しだと家中が湿気てしまうし匂いが気になると心配される方が

多いのでは、、、。

 

当社の家中の室内の壁を100%自然素材の「スペイン漆喰」を

使用しています。

このスペイン漆喰の特徴は何と言っても自然素材で優れた調湿・殺菌効果。

室内の空気をサラサラ、きれいに保ちながら室内干しによる湿気を吸収、調湿するだけでなく

消臭効果もありますので不快に感じることは一切ありません。

 

実際に実際見学会前に洗濯物を干してみます。さぁどうなっているか?答えは会場で、、、

次はコーデの宮木さんによる「家事動線」の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.04

こんにちは、森です。

家づくりを考えている人は

いろいろな情報源から情報を集めます。
雑誌、インターネット、書籍、知人などなど。

 

私も数年前に家を建てました。

大学を卒業してからずっと家づくりに携わってきて

知識、経験豊富なはずなのに

思ってもみなかったことや初めて経験したこと

実際に施主となった時に感じたこと、考えたことなど

多くの方にお伝えできればと思っています。

 

さて、昨日はN様邸の上棟に行きました。

上棟日に現場へ足を運ぶことはあまりないのですが

今回、特殊な工法での上棟となったため

一度見てみたいと思い見学に行きました。

 

N様邸は敷地いっぱいに建物を計画したため

建物の周囲の空きがすくなく、

通常の上棟方法であるレッカー車での

施工が難しいとのことでした。

 

そこで下の写真のように

足場に直接クレーンを取り付けて荷揚げするという

特殊な施工方法となりました。

 

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実際に荷揚げするところは見えませんでしたが

こんな方法もあるんだと感心してしまいました。

 

そこそこの経験を積んだつもりですが

まだまだ知らないことがたくさんあると

あらためて感じさせられた一日でした。

 

う~~ん、もっともっと勉強せねば。。。

 

では、また。

 

 

2016.12.02

皆さまこんにちは山本です。

 

本日は、浜北のM様邸の行政完了検査の為現場へ。

 

こちらのお家は来週末、完成見学会を開催させていただきます。

完成見学会に先駆けて、見どころを少しだけご紹介させていただきます。

 

まずは日当たり抜群のLDK

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吹抜けを介して1階2階をつなぐ広々空間となっています。

 

吹抜けのリビング階段からLDKを見下ろすと

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お打ち合わせでご案内させていただいた

内観パースのイメージ通りに仕上がりました。

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また照明にもこだわりがあり、M様らしい

素敵な仕上がりとなっております。

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見学会の際はぜひ照明にも注目してみてください。

また今回は色使いも注目です。

 

こだわりの詰まった見どころの多いお家となっております。

是非多くの方のご来場お待ちしております。

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

⇒クリック

 

 

 

 

 

 

2016.11.23

こんにちは 増田です。

昨日は朝から東北で起きた地震の影響で慌ただしい一日でしたが、近い将来

起こるといわれている東南海地震を考えると他人事とは思えませんね。

改めてしっかりとした備えが必要だと思いました。

さて、前回に引き続き今回もキッチンについて、、、。

キッチンのスタイルの特徴について紹介したいと思います。

まずはこちらI型対面キッチン。

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よく見られるキッチンです。

メリットとしてはキッチンからダイニングやリビングが見渡せること。

更にキッチンの手元が腰壁で隠せる為、片付けが苦手な方には意外と便利です。

ただし、キッチン前にカウンターや壁ができるので圧倒的な解放感は無くなります。

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こちらは同じ対面でもコンロ側の壁をオープンにしたスタイル。

手前の壁が無いことでより解放感を感じることができます。

見た目はスッキリですがコンロの油とびによる汚れが気になるところです。

開放感を出すならカウンター(腰壁)を低めに。手元を隠すなら高めに設定すると効果的です。

開放感と使い勝手のどちらを重視するかを調整できるのがI型キッチンの特徴なので、上手く

活用したいですね。

次にこちらはオープンタイプのキッチン。

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上の写真はL型キッチン。

L型キッチンはI型キッチンよりも作業スペースが広く取れる上、キッチンがL字型に

なっているので移動が楽なのが特徴です。広いスペースで効率的に料理をしたい場合など

お料理好きの方に好まれるキッチンです。ただし、コーナー部分がデッドスペースとなり

収納として使いにくいこと、また冷蔵庫や食器棚などの配置を考えると、ある程度キッチン

に広さが必要となります。

下の写真はI型の壁付けタイプ。

壁に付けることで採光が取れる為、明るいキッチンになることや、ダイニングとキッチンが一緒に

なっているので開放感や安心感もあり、更に間取りによっては独立型にもできます。ただし、

生活感が丸見えになってしまうことや収納に工夫が必要になることなどのデメリットもあります。

キッチンはお部屋の広さやライフスタイルによって構成の仕方はさまざまですので、何を優先

するかを考えてキッチンのスタイルを選ぶのが良いかと思われます。

 

ぜひ、参考にしていただければ、、、。

それでは、今週末のイベントについて→こちら

11/26(土) キッチン収納セミナー|豊橋市

98371-450x300

開催日|11月26日(土)

会場|TOTO豊橋ショールーム [豊橋市佐藤5丁目19‐8]

時間|午前の部 受付10:00~、セミナー10:30~12:00

午後の部 受付13:30~、セミナー14:00~15:30

要予約|各5組

ご来場お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.20

こんにちは 増田です。

ここ最近、穏やかな天気が続いております。紅葉も大分広がりを魅せはじめましたね。

この時期はちょっとした山登りがお勧めです。

さて今日はキッチンについて、、、。

最近よく見る様になりましたキッチンとダイニングテーブルを横並びにした形。

コミュニケーションキッチンと呼んでおります。

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自然と家族が集まり会話が弾むキッチンとして提案させていただいております。

「キッチンは料理をする場」という考え方から「コミュニケーションが自然に生まれる場」

とする新しいキッチンの考え方です。

楽しく調理、そして後片付け。ダイニングテーブルを横並びにすることで動作がスムーズに、

食事を作る人と食べる人の区別がなく、自然に人が集まってきます。

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一般化している対面キッチンは、平面的に見ると料理を作る人と食べる人が近く見えますが

立体的に見ると、造る人と食べる人が完全に分離されています。

作る人、食べる人が混然一体となれるキッチンです。

これから新築を計画されている方、ぜひ参考にしていただければと思います。

それでは、今後のイベントについて→こちら

11/26(土) キッチン収納セミナー|豊橋市

98371-450x300

開催日|11月26日(土)

会場|TOTO豊橋ショールーム [豊橋市佐藤5丁目19‐8]

時間|午前の部 受付10:00~、セミナー10:30~12:00

午後の部 受付13:30~、セミナー14:00~15:30

要予約|各5組

お客様それぞれに使いやすさが違うキッチン。

あなたにとって収納をしやすくするキッチン、使いやすい収納が見つかるセミナー

ご来場お待ちしております。

 

 

 

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プロフィール
増田 公男
(ますだ きみお)

■資格
・二級建築士
・二級建築施工管理技士
■お客様へのメッセージ
新築の設計及び工事監理を担当しております。 お客様の夢と希望を形に・・・笑顔溢れる素敵な家を提案させていただきます。 設計に関わることなら何なりと、お気軽に声を掛けてください。

プロフィール
山本 清尊
(やまもと きよたか)

■学歴
掛川西高等学校卒業後、前橋工科大学 工学部建築学科にて4年間建築を学び、大学院へ進学。その後、オーストラリアへ半年間留学し建築を学ぶ。
■お客様へのメッセージ 設計業務を担当しております。友人に自慢できる家、何よりお客様が自分の家を大好きだと思える家、そんなご 提案が出来るよう、日々精一杯頑張っております。

プロフィール
森 貴志
(もり たかし)

■資格
・一級建築士
■お客様へのメッセージ
完成した後、住んで何年も経った後でも『森さんに設計してもらって本当に良かった』と言ってもらえるような設計をしたいと思います。 そのためにも、お客様が気づかないような細かな部分も感じ取り、プランに活かせるようにします。